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営業説明・資料接客・初動ヒアリングを24時間自動化

対話型 AI Web接客エージェント

UniAgent資料説明を、商談につながる対話へ。

  • 24h疑問に答える
  • 1to1文脈で伝える
  • Next相談へ進める
UniAgent の実機デモ画面。資料スライドとAIガイドが対話しながら、質問回答・資料送付・デモ予約・相談へと案内する。資料説明中この資料のポイントをわかりやすくご説明します。まずは、課題についてお伺いしてもよろしいでしょうか?音声で質問するService Overview資料を見た相手に説明し、質問を受け、相談予約まで案内。UniAgentと話すUniAgentWeb接客AI資料 → 質問 → 商談予約
IVS 2026 出展技術基盤
0.5秒応答リアルタイム音声対話セールス特化RAG自社資料を学習Tool Use連携予約・通知・引き継ぎマルチLLMClaude / GPT-4o
商談化接点増やす

資料閲覧で終わらせず、質問・相談・予約へ進む入口を常時開きます。

初動速度早める

問い合わせ前の疑問にも即時対応し、検討熱が高い瞬間を逃しません。

対応工数減らす

繰り返しの基本説明をAIに任せ、営業は提案とクロージングに集中します。

SALES PAIN / 営業現場の詰まり

このような営業課題を、放置していませんか?

どれも担当者の頑張り不足ではなく、“商談前の初動”に仕組みがないことが原因です。

説明品質の壁

AIが一貫した説明を24時間提供

手元の資料を確認しながら顧客に説明する営業担当者
  • 営業担当者によって説明の質にばらつきが出る
  • 刺さる事例や反論処理が個人の経験に閉じてしまう

資料・FAQ・導入事例を学習したAIが、誰が対応しても同じ質の説明と反論処理をその場で行います。

初動速度の壁

AIが資料を学習し基本説明を代行

壁時計の前でパンフレットを使い基本説明を行う営業担当者
  • 商談前の基本説明に時間を取られる
  • 初回商談が概要説明で終わり、提案や条件整理に入りにくい

サービス資料・FAQ・Webサイトを学習したAIが、商談前の基本説明とヒアリングを先に済ませます。

温度感の壁

会話ログから関心テーマを可視化

スマートフォンを見ながら追客のタイミングを迷う営業担当者
  • 検討中の相手が何に迷っているか見えない
  • いつ声をかけるべきか分からず、追客が勘に寄る

価格・導入時期・他社比較など、対話で拾った関心テーマと温度感を営業にそのまま引き継ぎます。

LIVE DEMO / まず触ってわかる

実際の営業シーンで、AIがどう説明を自動化するのか。

実機デモで、質問回答からヒアリング、相談導線までの流れを確認できます。

資料を入れる

PDFやWebサイトを渡すだけ。複雑な設定は不要です。

話せる

文章でも音声でも、資料をもとにその場で回答します。

商談メモが出る

関心テーマ・課題・次アクションが自動で整理されます。

実機デモの実録
01Explain

資料をもとに説明する

資料・FAQ・料金・事例を参照し、質問に合わせて回答します。

02Ask

相手の検討状況を聞き出す

課題、予算、導入時期、比較状況を対話で整理します。

03Handoff

相談や商談へ進める

関心度が高い人を見極め、要点を営業へ引き継ぎます。

WHAT IS UNIAGENT / 対話型AIセールスエージェント

“人が説明するように”Web上で価値を伝え、商談前の情報を集める。

「読むだけ」の接点を、「質問し、理解し、相談へ進む」体験に変えます。

説明・ヒアリング・予約導線まで、AIがその場で対応。

営業資料・FAQ・Webサイトをもとに、買い手の疑問に答えながら相談内容を整理します。

電話・受付・社内問い合わせまで手広く担う総合AIではなく、資料を読んだ人を商談につなげることに絞っています。

01説明

“うちの場合は?”に資料ベースで答える

Webサイト、資料、FAQをもとに、必要な説明だけを出し分けます。

02対話

課題・予算・時期・比較状況を聞き出す

検討に必要な確認を重ね、見込み度の高い相手を見える化します。

03商談

要点を整理して担当者へバトンタッチ

会話内容と次に聞くべきことをまとめ、提案から入れる状態にします。

HOW IT WORKS / 訪問者ごとに最適化

汎用FAQと違うのは、“調べてから話す”こと。

訪問者ごとに文脈を把握し、必要な説明を出し、最後は要点を人へ渡します。

USE CASE / あらゆる説明接点へ

説明に時間がかかるサービスほど、UniAgentが効く。

問い合わせ前の比較・検討途中に入り込み、相談が始まる接点へ変えます。

SaaS企業の担当者がノートPCで営業デモを確認する様子
SaaS / 無形商材

料金・機能・比較の質問に即答

資料請求後の“もう少し知りたい”をその場で解消し、デモ予約や相談につなげます。

専門サービスの担当者が顧客へ説明する打ち合わせの様子
専門サービス

難しい価値を相手の言葉で説明

コンサル、士業、開発支援など、説明に時間がかかるサービスの一次接客を担います。

展示会ブースで担当者が来場者の質問を確認する様子
展示会 / ウェビナー

短時間の接点を商談前情報に変える

名刺交換後や視聴後の質問に24時間対応し、温度感が高い人を逃しません。

採用やパートナー面談で担当者が資料を見ながら説明する様子
採用 / パートナー

よくある説明を自動化し、個別対応を厚くする

制度、条件、導入手順など繰り返し説明する内容を任せ、担当者は判断や面談に集中できます。

REALITY / いま起きている説明の詰まり

いいサービスなのに、伝わる前に離脱している。

買い手の疑問はフォーム送信の前に生まれます。そこで答えられるかが分岐点です。

FAQ画面を表示したノートPCとヘッドセットが置かれたデスクFAQ・チャットボット

いまの壁定型回答で止まり、背景や比較状況まで聞き出せない。

解決できること資料・FAQを根拠に、背景や比較状況まで対話で深掘りする。

ヘッドセットを着けて説明動画を再生する担当者分岐型説明動画

いまの壁視聴はできても、深いヒアリングや商談引き継ぎまで届きにくい。

解決できること視聴後に残った疑問へその場で答え、ヒアリングして商談へ引き継ぐ。

オフィスでノートPCに向かい問い合わせ対応をする担当者問い合わせフォーム

いまの壁返信を待つ間に熱が冷め、せっかくの検討タイミングを逃す。

解決できること24時間その場で即応し、熱があるうちに相談・予約へつなげる。

商談テーブルで顧客に個別対応する営業担当者営業が個別対応

いまの壁人手に依存し、夜間・休日・展示会後の大量流入に追いつかない。

解決できること一次対応をAIが引き受け、人は決める商談に集中できる。

ボットは聞き出せない。人だけでは続かない。だから、問い合わせと商談のあいだに断絶が生まれます。

COMPARE / 他の手段との違い

FAQでも動画でもなく、商談まで届く対話を選ぶ。

チャットボットは答える。UniAgentは、説明して、聞き出して、商談へ渡す。

UniAgentと競合カテゴリの比較
比較軸分岐型説明動画国内Video Agentカテゴリ*Website AI SDR海外Web AI SDRカテゴリ**UniAgentDeal Creation Agent
体験の中心分岐動画の視聴・選択。説明の完成度は高いWeb上の会話+インタラクティブ製品デモ資料根拠付きの対話。見せるより聞き出す
強み(向いている場面)統一された説明体験・視聴インテント分析インタラクティブデモ+CRM連携が強み商談前の初回ヒアリング・日本語SMBの初動
ヒアリング・見込み判定分岐選択中心。自由な深掘りは限定的ディスカバリ会話+デモ内の qualified 判定BANT+を対話で整理し、温度感を可視化
商談引き継ぎ視聴・離脱データ。営業向け1枚サマリーは別途CRM連携・プリミーティングブリーフ関心テーマ・次アクションを1枚で渡す
運用・成長ループシナリオ・動画の更新。制作工数がかかるデモ・エージェント設定の更新会話→FAQ/AEO候補→流入→商談のFlywheel
導入速度・価格帯制作・設計に時間。エンタープライズ向けが多い海外SaaS相場。月額数千ドル〜のプラン帯が多い資料が揃えば最短1週間でデモ作成。月額10万円〜

*国内の分岐型説明動画(Video Agent)カテゴリを想定した比較です。特定の国内企業を指しません。 **海外のWebsite AI SDR(Web上で会話+デモ体験を提供するSaaS)カテゴリを想定した比較です。特定の海外企業・製品名を指しません。

UniAgentと既存手段の比較
比較軸FAQ・チャットボット定型回答中心問い合わせフォーム受付・返信待ち営業が個別対応人手で説明UniAgentAI営業担当
質問への返答登録済みFAQの範囲に寄りやすい返信まで待ち時間が発生深い説明はできるが即時対応は難しい資料・FAQを根拠に、その場で説明
ヒアリング相手の課題までは拾いにくい入力項目以上の背景が見えにくい担当者ごとの聞き方に差が出る課題・予算・時期・比較状況を対話で整理
商談引き継ぎ会話の温度感が営業に残りにくい問い合わせ内容の要約が必要属人的なメモに依存しやすい関心テーマと次アクションをまとめて渡す
運用改善FAQ追加で止まりやすいどこで離脱したか見えにくい改善材料が個人の感覚に寄る会話ログからFAQ・資料・LP改善へ戻せる

HUMAN + AI / ハイブリッド営業

人×AIで、商談の質を上げる。

AIが商談前の説明と情報収集を担い、人は提案と意思決定支援に集中します。

01

営業資料とFAQを、説明ロジックに変える

質問に合わせて説明順を組み替え、理解が進む対話にします。

02

顧客の“知りたい瞬間”に24時間寄り添う

夜間・休日・比較検討中でも疑問をその場で解消します。

03

関心・課題・次アクションを営業へ渡す

関心テーマと希望アクションを整理し、商談前に共有します。

御社のサービスでも、AIが説明できるか。まず実機で確かめてください。

IMPACT / 担当者は成果を生む仕事へ

説明業務を任せるほど、営業は提案に集中できる。

人手では難しい“常時・即時・一定品質”の初動を標準化します。

24時間365日説明・質問対応を止めない
1時間以内初動対応の標準化
商談前整理課題・関心・次アクションを可視化

※効果は導入環境・運用条件により異なります。参考:Harvard Business Review (2011) “The Short Life of Online Sales Leads”(米国2,241社監査)

SALES SCENE / 具体的な利用シーン

商談前後の“伝わらない時間”を、AIが埋める。

商談当日までに、必要な説明を終わらせる

機能、料金、事例、導入手順を事前に説明します。

提案先の社内共有・上申を支援する

決裁者や関係者にも同じ品質で価値を届けます。

関心が高まった瞬間を逃さない

質問内容から温度感を把握し、次の連絡理由を明確にします。

FAQ・資料・LPの改善材料を集める

買い手がつまずく論点を、資料やLPの改善へ戻します。

STANDARD FEATURES / 標準機能

営業LPに置けるAI担当者として必要な機能を、ひと通り。

資料・FAQ・Webサイト学習質問回答と追加ヒアリング資料送付・デモ予約・相談導線チャット・音声・Web接客対応会話ログと関心テーマ整理フォーム・通知・CRM連携設計回答範囲と禁止表現の設定未回答・低確信度の会話を自動で改善候補に

TECHNOLOGY / 技術基盤

対話品質を支える、4つの技術。

音声対話・資料理解・回答精度・情報保護のそれぞれに専用の設計を持たせています。

デュアル音声エンジン

OpenAI Realtime(WebRTC)とGrok Voice(WebSocket)を切替可能。話しかけて割り込む「バージイン」にも両エンジンで対応します。

ハイブリッドRAG

キーワード検索とベクトル検索を組み合わせ、自社の資料・FAQから根拠のある回答を組み立てます。

Tool Use・推論エスカレーション

即答が難しい質問は上位モデルへ委譲。資料検索・予約・担当者への引き継ぎもツール呼び出しで実行します。

アクセス制御と情報保護

配信経路ごとにレート制限とアクセス権限を分離し、非公開情報が対話ログ経由で外部に漏れない設計にしています。

TRUST / 安全性と運用設計

AIに任せる範囲と、人へ渡す範囲を最初に決める。

便利さだけでなく、言い過ぎないこと、人へ渡すことを設計します。

資料根拠で回答

資料、FAQ、Webサイトなど参照元を決めて説明します。

回答範囲と禁止表現

答える範囲、言い切らない条件、引き継ぎ条件を設計します。

人への引き継ぎ

見積、契約条件、判断が必要な相談は担当者へ渡します。

会話ログで改善

未回答・自信度が低い回答・根拠のない回答・引き継ぎ発生・競合言及を自動検出し、改善候補として提示します。

FLOW / 活用の流れ

既存資料から、営業説明AIを立ち上げる。

既存の営業資料、FAQ、Webサイトをもとに、対話範囲と次アクションを設計します。

01

資料を渡す

Webサイト、営業資料、FAQ、料金表を共有。

02

対話を設計

聞くべき項目、答える範囲、引き継ぎ条件を整理。

03

デモで検証

自社資料の回答精度と商談化の導線を確認。PoCは2〜4週間が目安。

04

公開して改善

会話ログをもとにFAQ、資料、LPを継続改善。

無料デモから

OFFER / 自社資料で試す

まずは、自社の資料で“説明できるAI”を試す。

Demo
無料相談最短1週間で検証

既存資料でどこまで説明できるか、実機デモを作って確認します。

  • 資料・FAQの確認
  • 回答範囲の初期設計
  • デモ導線の提案
Standard基本
月額10万円〜初期設定費15万円(目安)/LP・資料接客の基本運用

説明、ヒアリング、資料送付、相談導線までを営業LPに組み込みます。

  • チャット/音声対応
  • 商談引き継ぎ設計
  • 会話ログの改善活用
Growth
個別見積連携・多拠点展開

CRM、予約、通知、複数サービス展開など、運用に合わせて拡張します。

  • CRM/通知連携
  • 複数資料・複数用途
  • 改善レポート設計

料金初期設定費15万円・月額10万円〜(目安)/対応チャット・音声・Web接客/デモ作成最短1週間

自社資料で無料デモを申し込む

STORY / 私たちが、つくりたい未来

いいサービスが、必要な人に届ききる世界へ。

Before

資料は読まれているのに、価値が伝わる前に検討から外れてしまう。

After

その場で疑問が解け、相談が始まり、営業は提案の質で勝負できる。

UniAgentは、説明の取りこぼしを減らし、価値が届くまで対話し続ける営業接点です。

FAQ / よくあるご質問

気になることを、その場で聞けるFAQへ。

カテゴリを選ぶか、キーワードで質問できます。

違い

普通のチャットボットと何が違う?

定型応答ではありません。御社の資料・FAQを根拠に、相手の関心に合わせて説明し、ヒアリングから商談引き継ぎまで担います。

料金

いくらで、どれくらいで始められる?

目安は初期設定費15万円、月額10万円〜です。資料が揃っていれば、最短1週間のデモ作成から始められます。導入範囲や資料量により変動します。

機能

音声でも対応できる?

はい。リアルタイム音声対話に加えて、予約・通知・担当者引き継ぎなどのTool Use連携にも対応します。

安全性

回答ミスや言い過ぎは防げる?

回答範囲、禁止表現、担当者へ渡す条件を事前に設定します。重要な契約条件や個別見積もりは人へ引き継ぐ設計にできます。

連携

既存のCRMや予約フォームにつなげられる?

要件に応じて、問い合わせフォーム、日程調整、CRM、通知先への連携を設計できます。まずは既存導線を確認します。

準備

自社資料が少なくても始められる?

始められます。既存のWebサイト、営業資料、FAQ、過去の商談メモから優先度の高い説明範囲を整理し、不足しているFAQも一緒に作れます。

安全性

個人情報や秘密情報はどう扱う?

公開範囲、保存範囲、連携先、ログの扱いを導入前に確認します。個人情報や秘密情報を扱う場合は、運用ルールと権限設計を前提に進めます。

営業

人の営業担当にはどう引き継がれる?

会話内容、関心テーマ、課題、希望アクションを整理して渡します。営業担当は概要説明からではなく、判断や提案の話から入りやすくなります。

運用

導入後の改善は誰が見る?

会話ログをもとに、よく聞かれる質問、答えにくい論点、離脱しやすい導線を確認します。FAQ、資料、LPの改善まで継続して見られる設計にします。

成果

成果は保証される?

商談化や売上の成果は商材、流入、運用体制により変わるため保証はしていません。代わりに、実機デモで説明品質と導線を確認してから導入判断できる形にしています。

実際の対話体験は実機デモで。導入の相談はお問い合わせから。

UNIAGENT PRODUCT SITE

あなたのサービスを、必要な人へ届けきる設計を。

既存資料やWebサイトをもとに、どんな対話が価値を伝え、相談につながるかを一緒に整理します。

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